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こんにちは、家庭教師のメガスタディ・教務の三浦です。
このたびは「東京家政大学・入試傾向と対策ポイント」ページにお越しいただきありがとうございます。
東京家政大学の場合、学部ごとに入試傾向は全く異なります。
つまり、どの学部を受験するかによって、取るべき入試対策も全く異なるということです。そして、的確な入試対策をするためには「情報」がとても重要です。
そこで、このページでは、東京家政大学の学部ごとの入試傾向と、科目ごとの対策のポイントをまとめました。
東京家政大学 入試の特徴やトレンド
東京家政大学は、21世紀の社会に貢献できる女性を育む大学であり、児童学科の児童学専攻の学生の95%以上が幼稚園教諭もしくは保育士になっています。
入試では、英語コミュニケーション学科以外全ての学科は2教科選択の受験方式となっています。(国語・数学・日本史B・化学基礎・生物基礎・外国語から2教科選択)
英語コミュニケーション学科は、国語と外国語の2教科が受験科目となっています。また、造形表現学科は、実技のデッサンのみを行う受験方式もあります。
東京家政大学の2015年度の入試倍率は、大学全体で3.6倍となっており、児童学科や栄養学科の倍率は比較的に高めでした。センター試験利用を除いた大学全体の入試倍率は5倍となっており、一般入試での競争が激しいことが伺えます。
一般入試の問題は、マークシート方式なので、それほど難解な問題は出題されません。東京家政大学のような高倍率の入試を突破するには、出題傾向に合わせた対策を発見し、それに沿った勉強法をいかに実践できるかが合格のポイントとなります。
東京家政大学 対策可能学部一覧
- ・家政学部(児童学科、児童教育学科、栄養学科、環境教育学科、
- 服飾美術学科、造形表現学科)
- ・人文学部(英語コミュニケーション学科、心理カウンセリング学科、
- 教育福祉学科)

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